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脱ステロイド・男女産み分け指導に対応しております。
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産婦人科
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当院の男女産み分け指導は杉山四郎先生の考えられた方法を実践しています。
小児科
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風邪や嘔吐下痢症などの急性疾患に対して、不用意に薬を使わないように心がけています。アトピー性皮膚炎や喘息などの慢性疾患に対して、栄養療法により、体内で不足している栄養素を補給することで、現代医療だけでは改善しにくかった症状の改善を望んでいらっしゃるご家族のサポートをしています。
皮膚科
皮膚科
アトピー性皮膚炎に対しては、学会のガイドラインに沿った標準治療をするか、あるいは脱ステロイド(ステロイドなしの)治療をするか本人の希望により対応いたします。
脱ステロイド治療を希望される方は、当院マンスリートークの2010年7月、8月、9月の内容をお読み下さい。
心療内科
心療内科
一般的な抗精神薬を使うだけでなく、ホルモン治療、プラセンタ注射ラフマエキス(セロトニンを増やすサプリメント)、高速全身気功マシーン音楽療法などを行います。
当院は脱ステロイド・男女産み分け指導に対応しております。
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プラセンタ
・男女産み分けをご希望の方へ
・脱ステロイドを目指して
日本皮膚科学会が示しているガイドラインに沿った治療法と患者さんがステロイド軟膏の使用を一切拒否される場合(脱ステロイド)の2通りの治療法を行っています。
当院はアトピービジネスを実施している民間療法施設のように「ガイドラインに沿った治療法」を全面否定している訳ではありません。受験を控えた方や、結婚 式間近な方など、とにかく痒くてしょうがないから現在の症状改善を望む方にはステロイド軟膏の使用は必須と考えております。そのよ うな状況においてまで、ステロイド拒否を続ける必要はないと思います。しかし、将来的に少しでもステロイド軟膏塗布の回数を減らし、皮膚科受診を減らしたい方のため に、アトピー完治法(最新版)というものを今回作成しました
アトピー性皮膚炎について
男女産み分け指導、脱ステロイド治療に対応しております。
当院では杉山式男女産み分け指導を行っています。
初めて受診される方にお渡しする、男女産み分けのパンフレット(男の子が欲しい場合女の子が欲しい場合)をこのHPにてそのまま公開致しますので、男女産み分け希望の方はそれを読んでから受診してくだされば、産み分けの説明がよく理解出来ると思います。
男女産み分けについて
オバジニューダームシステム
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オバジの記載について